またしても リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ - 4月 02, 2010 20年後の未来のために、青山プレップスクールです。 昨日の記事は、すみません、まだ実現しているわけではありません。 エイプリルフールにかこつけて、こうなったらいいなと書いてみました。 失礼しました。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
約100日前死にかけてたワシ - 9月 06, 2025 あれから約100日。 あれから約100日。 人の運命なんて本当にわからんものだ。 だけどついつい「それまで通り」、惰性で日々を送ってしまうものです。 今回の入院は、私にとって 🧠 Death bed effect(死床効果) をもたらすものになるかな? ならないかな? #青山プレップスクール ル 続きは、こちら >>
禍々しいホームラン - 9月 01, 2025 禍々しいホームラン 私がファンだからなのか、入団時から可愛い可愛い、目に入れても…それは無理か。まあ目に入れるのは無理なんだけれども、 とにかく、 村上選手 。 村上選手のホームランは、なんだか他の人のそれとは まったくの別物 に見えてしまうのです。一言でいうなら、 禍々しい 。悍ましい、見てはならないものを見てしまったかのような感覚。。。そんな感覚を齎すのは私にとって、村上選手のホームランだけなのです。 禍々しさの誕生 2022年 そのシーズンの中でも特に、高津監督が余計なことを言った七夕の日の翌日から、シーズン最後の締めくくりとして56号を打つまでの 3か月 ほど。 見ていて気持ちが悪くなるほど、 何を見せられているのかと、脳を疑ってしまうほど、 単に数字として、記録としてではなく、 打っている場面、その試合の中での重要性、 打った相手投手、打った球、 打球音、スピード、ボールの軌道、飛距離、 バット軌道の見えなさ、 球場の雰囲気、その場にいた選手の表情、特に相手投手や主力打者が、呆れてしまっているような表情。 そんなことある? おかしいよ。 をさらに遠く追い越して、 恐怖 に近いものを私は感じていました。 こんなものは見てはいけない。良い子は絶対に マネしちゃいけない ヤツだ。これは本当に野球と呼べるものなのか? だけど、 目が離せない 。 釘付けになる。 これは、、、 理性が訴える。 「 滅多に見られるものではない! 見るべし! 決して見逃すべからず!」 感性が吠える。 「 なんじゃこりゃー! 」 ありがとう。 見せてくれてありがとう。 有り得ない、有難いものを見せてもらった奇跡に感謝。 禍々しさの代償 2022年。 前半はチーム全体が好調。6月中にマジックが点灯するかも…という勢いでした。もちろん、村上選手の活躍もあったのですが、チーム全員調子がいいところに、乗せてもらったところもあると思うのです。 22歳 の若者です。 しかし、運命の七夕。 そして、その翌日。 主力選手全員(+つば九郎)がコロナに罹患 し、ニ軍へ。 チームは、村上選手以外ほとんどが、昨日まで二軍の試合に出ていた選手たちに入れ替わりました。チームの勝敗が、 一人の選手の肩にのし掛かっている 、と。少なくとも、村上選手は感じていたのではないでしようか。 その後のホームラ... 続きは、こちら >>
超プロジェクト・フレームワークは、死の直前まで、凡ゆる信用、リソース、インサイトなど、この世で獲得してきたすべてを吐き出させ、搾り尽くしてでも、目標を実現させる代物なので、その目標も当然それに見合ったものであるべきであると考えます - 8月 30, 2025 8月30日。 1963年8月30日。ホットライン開設。 キューバ危機の教訓を受け、米ソ両首脳の間にリアルタイムの通信手段を設置。冷戦下における、緊急の命綱ができる。 そういえば、映画『メッセージ』(Arrival, 2016, 原作『あなたの人生の物語』“Story of Your Life, 1998, Ted Chiang)において、疑心暗鬼に陥った各国首脳はホットラインを切断し、危機的状況に拍車を掛けてしまいましたね。 ----------------------------------------------------- 8月28日にはキング牧師の力を借りて、私の夢について書きました。 こちら ざーっくり言えば、 人類がここまで来てしまった以上、行けるところまで行くしかないだろう。その向かう先は、超長期にわたる(プロジェクトは本来、短期でクローズさせたい)、オープンエンドのプロジェクトだろう(プロジェクトには本来、明確なゴールがある)。 そんな難易度の高いプロジェクトは今の人類には回せないので、練習が必要になる。 その練習を、「自分が成長するプロジェクト」にして仕舞えば、一石二鳥です。 そこで 第一段階: 個としての成長。それを促すのが、青山プレップスクールです。 これまでの常識に捉われずに、本当に個としての成長に寄与するのは何か? に特化して、カリキュラムや進め方、記憶法や書籍からAIまでさまざまなテクノロジーの利用法の再編。 何より教育の中心を、教える側から教わる側にシフトし、 教育の目的を、一部選抜から、個々の育成に明確に舵を切っています。 「教科書作って委員会(仮称)」なども、個の成長に必須の活動であると考えます。 第二段階: 他の成長を促す。ここで既に明確にこれまでの教育とは違いが出てきます。逆青山プレップスクールでは、学生ひとり一人が、隣の学生を観察し、特徴を捉え、失ってはならない美点を言語化し、また隠れた才能を見出します。ヒントになるのは、第一段階(青山プレップスクール時代)で、自分がしてもらったことと、その時自分が感じたこと、そしてその後に得られた成長の記録または記憶です。成長を促す対象は、徐々に範囲を広げ、難易度も高まりますが、お互いが逆青山プレップスクールの学生(年齢や性別、出身、立場、経... 続きは、こちら >>