モラル高い日本と、そうでない日本




今読んでいる本です。

日本の未来の姿というのは、

本書を読んでいない人も、ほぼイメージがついているのではないでしょうか。

『本当は、こうした方がいい』 というのが、わかっていながら、できないだけで。。。



この度の震災と、その後の原発事故しかり。

日本人の助け合いや、自制ある行動は、海外に衝撃を与えました。(阪神淡路の時もしかり)

そこで活躍する人は、いわゆる『草の根』の人たち。

高いモラルと自制心を持って、

この難局にあたろう、ふんばろう、復興しよう、再起しよう、再興しよう、新構築しよう・・・



一方では、耳を疑うようなこともたくさん。。。



このギャップは、いったいどこから生じるのでしょう。



特に海外から見た場合、

不思議な国、ニッポン

なのでしょうね。



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