はじめにの読書会(103)『ビーバー 世界を救う可愛すぎる生物』

 次回、「はじめにの読書会 103冊目」

8/5(金)21時~
1.ラッキーチャンス! (複数本)
2.『二軍監督の仕事』 https://amzn.to/3IpAaAv
3.『赤ちゃんはことばをどのように学ぶのか』
4.『トポロジカル物質とは何か』 https://amzn.to/3yt55ae
5.『ビーバー 世界を救う可愛すぎる生物』
6.『心の疲れをとる技術』
0.参加者推薦

5.『ビーバー 世界を救う可愛すぎる生物』が選ばれています。
世界を救うビーバーダンもあります。

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なんでもかじるよ。ビーバーダン

beaver-dan.slack.com/

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「はじめに」を一緒に読みます。「はじめにの読書会」。

見知らぬ世界との出会いの場です。事前準備も本の準備も要りません。(興味を持ったら買ってください)


□ 英語、言葉

  『Harry Potter sorcerer's stone』

  『FACTFULNESS』

  『英語で考える力』

  『ふだん使いの言語学』

  『ピダハン』

  『見えないスポーツ図鑑』

  『博士と狂人』

  『言語が消滅する前に』

  『ヒトの言葉 機械の言葉』

  『芭蕉の風雅』

  『言語学バーリ・トゥード』

□ 数学、科学

  『美しい数学の物語』

  『数学、それは宇宙の言葉』

  『数学ガール』

  『数学をつくった人びと』

  『生命はなぜ生まれたのか』

  『量子とはなんだろう』

  『人工知能はどのようにして「名人」を超えたのか?』

  『エレガントな宇宙』

  『新薬の狩人たち』

  『シュレディンガー方程式』

  『おバカな答えもAIしてる』

  『理不尽な進化』

  『世界史は化学でできている』

  『計算する生命』

  『銀河の片隅で科学夜話』

  『数の発明』

  『ペンギンが教えてくれた物理のはなし』

  『アインシュタイン方程式を読んだら「宇宙」が見えてきた』

  『人物で語る化学入門』

  『ヒトの言葉 機械の言葉』

  『人物で語る数学入門』

  『こわいもの知らずの病理学講義』

  『脳は世界をどう見ているか』

  『液体』

  『12歳の少年が書いた量子力学の教科書』

□ 歴史、哲学

  『戦略図鑑』

  『ブループリント』

  『空海の哲学』

  『イスラエル諜報機関 暗殺作戦全史』

  『自民党の正体』

  『世界がわかる比較思想史』

  『哲学と人類』

  『世界史は化学でできている』

  『ハードボイルド読書合戦』

  『一度読んだら絶対に忘れない世界史(経済編)』

  『会計の世界史』

  『危ない読書』

  『世界大富豪列伝』

  『博士と狂人』

  『言語が消滅する前に』

  『人物で語る化学入門』

  『世界滅亡国家史』

  『Jポップで語る哲学』

  『サイコな世界史』

□ アート、文学、文化

  『13歳からのアート思考』

  『MATH ART』

  『危ない読書』

  『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』

  『城の攻め方・つくり方』

  『この1冊、ここまで読むか』

  『カレーにまつわるエトセトラ』

  『アメリカを動かす宗教ナショナリズム』

  『さよなら、俺たち』

  『失われたいくつかの物の目録』

  『美術の力』

  『博士と狂人』

  『アニメの輪郭』

  『軍事理論の教科書』

  『ポオ小説全集1』

  『芭蕉の風雅』

□ お金、経済

  『村上世彰 高校生に投資を教える』

  『父が娘に語る経済の話』

  『一度読んだら絶対に忘れない世界史(経済編)』

  『会計の世界史』

  『世界大富豪列伝』

  『コンテナ物語』

□ そのほか

  『最高の脳で働く方法』

  『才能を開く編集工学』

  『叩かれるから黙っておいた世の中の真実』

  『メンタルクエスト』

  『超影響力』

  『自分だけの才能の見つけ方』

  『教養脳 自分を鍛える最強の10冊』

  『プロフェッショナルたちの脳活用法』

  『コミュニケイションのレッスン』

  『なぜこの人と話をすると楽になるのか』

  『悪の箴言』

  『2040』

  『この1冊、ここまで読むか』

  『京大変人講座』

  『地下世界を巡る冒険』

  『萩尾望都と竹宮惠子』

  『居るのはつらいよ』

  『変な家』

  『観察力の鍛え方』

  『マッキンゼー式 人を動かす話し方』

  『瞬間は勘と愛なり』

  『すべてはモテるためである』

  『教養悪口本』

  『さくらえび』

  『オカルト』

  『軍事理論の教科書』

  『仲直りの理』

  『コ・デザイン』


ぼくが選んだ中から、毎回抽選ランダムに抽出。「自分ではなかなか手に取らないであろう本」を基準に選んでいます。とても手軽に、自分の無知領域を冒険できると、参加者の満足度も高いようです。



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