社会の寄生虫になるなよ

20年後の未来のために、青山プレップスクールです。



かの、アルベルト・アインシュタインは、言いました。



「わたしたちはみな、他の人々の仕事によって、食べるものや家を与えられています。

ですから、それに対してはきちんと報酬を支払わねばなりません。

自分の内面の満足のために選んだ仕事だけではなく、

人々に奉仕する仕事をすることによっても。

さもなければ、どんなに欲求が質素であっても、

寄生者と呼ばれるものになってしまうでしょう。」


青山プレップスクールに通っている子には、寄生者にはなって欲しくないものです。



そもそも、ぼくがゆかしネットワークスを、青山プレップスクールを、

作ったことの目的が、そこにあります。



東大出ようが、有名私立大学出ようが、

寄生虫のような人は、残念ながらたくさんいます。



ただし、そういう人がいようがいまいが、多数派であろうが、

「君たち」の人生には、何ら関係がないはず。



たくさんの希望と期待を背負って生まれてきた人生を、

自分ひとりの快楽と堕落のためだけに使うなんて、

もったいないですよ。


やりたいこと探しなんてしなくていいです。

がむしゃらに走って、やるべきことにぶち当たりましょう。


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^^
 

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