はじめにの読書会(94)『量子とはなんだろう』

 

次回、「はじめにの読書会 94冊目」
6/3(金)21時~
1.ラッキーチャンス! (複数本)
2.『本当の戦争の話をしよう』 https://amzn.to/3jIMvE5
3.『言語学バーリ・トゥード』 https://amzn.to/3sQ1p0s
4.『量子とはなんだろう』 https://amzn.to/3sSDMUV
5.『世界一素朴な疑問 宇宙一美しい答え』 https://amzn.to/3awN1E9
6.『思考実験』 https://amzn.to/3a9Zs8p

4.『量子とはなんだろう』が選ばれています。
これからの人たちには、文系理系関わらず、量子の世界のことは
分かっていてほしいと思っています。

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なんでもかじるよ。ビーバーダン
beaver-dan.slack.com/


「はじめに」を一緒に読みます。「はじめにの読書会」。

見知らぬ世界との出会いの場です。事前準備も本の準備も要りません。(興味を持ったら買ってください)


□ 英語、言葉

  『Harry Potter sorcerer's stone』

  『FACTFULNESS』

  『英語で考える力』

  『ふだん使いの言語学』

  『ピダハン』

  『見えないスポーツ図鑑』

  『博士と狂人』

  『言語が消滅する前に』

  『ヒトの言葉 機械の言葉』

□ 数学、科学

  『美しい数学の物語』

  『数学、それは宇宙の言葉』

  『数学ガール』

  『数学をつくった人びと』

  『生命はなぜ生まれたのか』

  『量子とはなんだろう』

  『人工知能はどのようにして「名人」を超えたのか?』

  『エレガントな宇宙』

  『新薬の狩人たち』

  『シュレディンガー方程式』

  『おバカな答えもAIしてる』

  『理不尽な進化』

  『世界史は化学でできている』

  『計算する生命』

  『銀河の片隅で科学夜話』

  『数の発明』

  『ペンギンが教えてくれた物理のはなし』

  『アインシュタイン方程式を読んだら「宇宙」が見えてきた』

  『人物で語る化学入門』

  『ヒトの言葉 機械の言葉』

  『人物で語る数学入門』

  『こわいもの知らずの病理学講義』

  『脳は世界をどう見ているか』

□ 歴史、哲学

  『戦略図鑑』

  『ブループリント』

  『空海の哲学』

  『イスラエル諜報機関 暗殺作戦全史』

  『自民党の正体』

  『世界がわかる比較思想史』

  『哲学と人類』

  『世界史は化学でできている』

  『ハードボイルド読書合戦』

  『一度読んだら絶対に忘れない世界史(経済編)』

  『会計の世界史』

  『危ない読書』

  『世界大富豪列伝』

  『博士と狂人』

  『言語が消滅する前に』

  『人物で語る化学入門』

  『世界滅亡国家史』

  『Jポップで語る哲学』

□ アート、文学、文化

  『13歳からのアート思考』

  『MATH ART』

  『危ない読書』

  『ちょっとの丸暗記で外食レベルのごはんになる』

  『城の攻め方・つくり方』

  『この1冊、ここまで読むか』

  『カレーにまつわるエトセトラ』

  『アメリカを動かす宗教ナショナリズム』

  『さよなら、俺たち』

  『失われたいくつかの物の目録』

  『美術の力』

  『博士と狂人』

  『アニメの輪郭』

  『軍事理論の教科書』

□ お金、経済

  『村上世彰 高校生に投資を教える』

  『父が娘に語る経済の話』

  『一度読んだら絶対に忘れない世界史(経済編)』

  『会計の世界史』

  『世界大富豪列伝』

  『コンテナ物語』

  『世界滅亡国家史』

□ そのほか

  『最高の脳で働く方法』

  『才能を開く編集工学』

  『叩かれるから黙っておいた世の中の真実』

  『メンタルクエスト』

  『超影響力』

  『自分だけの才能の見つけ方』

  『教養脳 自分を鍛える最強の10冊』

  『プロフェッショナルたちの脳活用法』

  『コミュニケイションのレッスン』

  『なぜこの人と話をすると楽になるのか』

  『悪の箴言』

  『2040』

  『この1冊、ここまで読むか』

  『京大変人講座』

  『地下世界を巡る冒険』

  『萩尾望都と竹宮惠子』

  『居るのはつらいよ』

  『変な家』

  『観察力の鍛え方』

  『マッキンゼー式 人を動かす話し方』

  『瞬間は勘と愛なり』

  『すべてはモテるためである』

  『教養悪口本』

  『さくらえび』

  『オカルト』

  『軍事理論の教科書』


ぼくが選んだ中から、毎回抽選ランダムに抽出。「自分ではなかなか手に取らないであろう本」を基準に選んでいます。とても手軽に、自分の無知領域を冒険できると、参加者の満足度も高いようです。


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