久しぶりの病院

大きな病院は、大きなシステムの一部になる作業


こういうのは、本当は向いてるなーと今日も感じながら、帰っています


今からは、小さな個人の世界

ちょっとした仕草、間、姿勢の変化、

そんなことを気にしながら、

いずれ大きなシステムの中で暮らすことなんて想像だにしていない人たちに

それとなく、準備をしておいてもらうお仕事です

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