2010年7月15日木曜日

疲れた

20年後の未来のため、青山プレップスクールです。



「疲れた」



これは、ぼくのセリフではなく、

通ってくる生徒さんの第一声がこれである場合が、

非常に多いなあと、ぼくが感じていることです。



特に、小学生に多いんです。



たしかに、教室が3階なので、相対的に体力がない小学生に

とって、負担があることは、あり得るとは思います。



さらには、特に東京ですと、エレベータエスカレータが当たり前で、

階段で2フロアも上がることが減っているのかもしれません。

(ぼくなどは、大学の研究室6Fも、いつも階段で上り下りしていたのですが、

そういうのは、単なる筋肉バカなのでしょうか。。。)



もし、本当に疲れているのであれば、それがまず何より問題だと思いますし、

そうでもないのに、それが口癖になっているとしたら、

それはそれで、、、どうなんだろう。。。





最近最も心配していることの一つです。





ポチっとお願いします。

blogramランキング参加中!

 

『勝者の資格』

「一」にはじまり、「一」はすべて すべては不調時の過ごし方で決まる 練習とは、不可能を可能にすること 適当な仕事にスランプなし 進歩はなぜの積み重ね なぜチャレンジには限りがないか 仕事の三大要素ー計画、実行、確認 尊い知識ほど単純である 理をもって戦うという...