いろいろなところで、言われていることだと思います。
ぼくも、基本的にはその考えです。
しかし、現実には、
「勉強に関して、ほとんど褒められたことがない」
という生徒さんは、意外とたくさんいます。
だから、うちで授業があった後、
「すごく褒められた」と、喜んでお母さまに報告されている生徒さんもいらっしゃるようです。
じゃあ、ぼくは、生徒を喜ばせるために褒めているのかというと、
実はそうでもありません。
ここで、2つ話題にしたいことがあります。
1.その子は、本当に褒められたことがないのか?
2.何を、どのように褒めるべきか?
あ、もうすぐ生徒さんが来てしまうので、また続きを書きます。
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