2009年1月15日木曜日

iPhone生活で感じたこと

ぼくのiPhone生活も、2ヶ月が過ぎた。

iPhoneに触れている時間は相当長い(ぼくの生活の中では)。

この道具は、ぼくにいろいろなアイディアをくれた気がする。

今のところ、ぼくの生活の一部となっているこの道具について、
今のところの感想を。

1.pushであること
これは普通の携帯電話でも出来ることなのでしょうが。。。
会社のメールも、iPhoneで見れるようにしています。
そして、15分おきにメールをチェックしてくれます。

これまでは、来てるかどうかメールソフトを見ないとわからなかったものが、
こちらからわざわざチェックしなくて良くなった、それは感動的に快適です。

2.小さなお買い物が出来ること
機械おんちのぼくとしては、未だにネットでのお買い物はどきどきします。
もちろん、iPhoneでのお買い物も、どきどきしています。
でも、おそらく100円、200円だということで(騙されて?)、ついつい。。。
何千円もするゲームだったら買いませんが、100円ならいいかと。
開発者の方向性が大きく変わっていくのではないかと思います。

3.開発者のイマジネーション
Webよりもさらに進んだ、最先端の開発者が集っている空間を感じさせます。
Expo感とでも言いましょうか。

なんだかんだで、100以上のアプリケーションを触ってみました。
ひつとひとつのアプリケーションについても、今後触れて行きたいと思います。

『勝者の資格』

「一」にはじまり、「一」はすべて すべては不調時の過ごし方で決まる 練習とは、不可能を可能にすること 適当な仕事にスランプなし 進歩はなぜの積み重ね なぜチャレンジには限りがないか 仕事の三大要素ー計画、実行、確認 尊い知識ほど単純である 理をもって戦うという...